診療ガイドライン活用入門

診療ガイドラインを活用する際に参考となる情報をご紹介します。

学会講演の報告

2021年7月30日、31日に行われた第53回日本医学教育学会大会で、福岡敏雄先生にご講演いただきました。

診療ガイドラインを医学教育に活用する:患者本位のShared Decision Making

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福岡敏雄(日本医療機能評価機構 執行理事/倉敷中央病院 副院長)

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Mindsは、診療ガイドラインに患者の思いを反映し、患者と医療者の協働意思決定(Shared Decision Making)に活用していただけるよう尽力しています。

本セミナーでは、患者本位の視点の大切さ、当事者の選好への配慮、治療効果だけで治療の良し悪しは決められないといったことの重要性に気づいてもらうために、医学生向けに行っている講義の内容をご紹介します。さらに、学習ツールとしての診療ガイドラインの活用方法についても事例を交えて解説します。

講演に関するご質問は以下までお寄せください。
公益財団法人 日本医療機能評価機構 EBM医療情報部 (Minds事務局)
Email:minds.help@jcqhc.or.jp

よくわかる診療ガイドライン

診療ガイドラインについて平易に解説しています。

第1部 診療ガイドラインとは    Ver.1.0 (2017年5月30日公開)

診療ガイドラインの役割や基本構造、望ましい作成プロセスなど、診療ガイドラインの全体像について解説します。
 

第2部 診療ガイドラインの作成プロセス    Ver.1.0 (2017年5月30日公開)

診療ガイドラインを作成するプロセスについて、もう少し詳細にみていきます。
 

第3部 推奨作成の進め方―虫垂炎を例として    Ver.1.1 (2018年2月1日公開)

現在まだ日本では診療ガイドラインが作成されていない虫垂炎を例にとり、推奨作成の進め方を紹介します。
 

「EBMとは?」(京都大学 中山 健夫)

EBMの基本的な考え方の解説。
 
(2015年5月29日一部修正)
(2018年11月22日一部修正)

「高尿酸血症の55歳男性:服薬治療を始めた方が良いか?」(京都大学 中山 健夫)

臨床場面において医療者と患者とが考えていることについての解説。EBMの前提を考えるヒント。
 
診療ガイドラインを活用する際に参考となる情報をご紹介します。

学会講演の報告

2021年7月30日、31日に行われた第53回日本医学教育学会大会で、福岡敏雄先生にご講演いただきました。

診療ガイドラインを医学教育に活用する:患者本位のShared Decision Making

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福岡敏雄(日本医療機能評価機構 執行理事/倉敷中央病院 副院長)

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Mindsは、診療ガイドラインに患者の思いを反映し、患者と医療者の協働意思決定(Shared Decision Making)に活用していただけるよう尽力しています。

本セミナーでは、患者本位の視点の大切さ、当事者の選好への配慮、治療効果だけで治療の良し悪しは決められないといったことの重要性に気づいてもらうために、医学生向けに行っている講義の内容をご紹介します。さらに、学習ツールとしての診療ガイドラインの活用方法についても事例を交えて解説します。

講演に関するご質問は以下までお寄せください。
公益財団法人 日本医療機能評価機構 EBM医療情報部 (Minds事務局)
Email:minds.help@jcqhc.or.jp

よくわかる診療ガイドライン

診療ガイドラインについて平易に解説しています。

第1部 診療ガイドラインとは    Ver.1.0 (2017年5月30日公開)

診療ガイドラインの役割や基本構造、望ましい作成プロセスなど、診療ガイドラインの全体像について解説します。
 

第2部 診療ガイドラインの作成プロセス    Ver.1.0 (2017年5月30日公開)

診療ガイドラインを作成するプロセスについて、もう少し詳細にみていきます。
 

第3部 推奨作成の進め方―虫垂炎を例として    Ver.1.1 (2018年2月1日公開)

現在まだ日本では診療ガイドラインが作成されていない虫垂炎を例にとり、推奨作成の進め方を紹介します。
 

「EBMとは?」(京都大学 中山 健夫)

EBMの基本的な考え方の解説。
 
(2015年5月29日一部修正)
(2018年11月22日一部修正)

「高尿酸血症の55歳男性:服薬治療を始めた方が良いか?」(京都大学 中山 健夫)

臨床場面において医療者と患者とが考えていることについての解説。EBMの前提を考えるヒント。
 
診療ガイドラインを活用する際に参考となる情報をご紹介します。

学会講演の報告

2021年7月30日、31日に行われた第53回日本医学教育学会大会で、福岡敏雄先生にご講演いただきました。

診療ガイドラインを医学教育に活用する:患者本位のShared Decision Making

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福岡敏雄(日本医療機能評価機構 執行理事/倉敷中央病院 副院長)

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Mindsは、診療ガイドラインに患者の思いを反映し、患者と医療者の協働意思決定(Shared Decision Making)に活用していただけるよう尽力しています。

本セミナーでは、患者本位の視点の大切さ、当事者の選好への配慮、治療効果だけで治療の良し悪しは決められないといったことの重要性に気づいてもらうために、医学生向けに行っている講義の内容をご紹介します。さらに、学習ツールとしての診療ガイドラインの活用方法についても事例を交えて解説します。

講演に関するご質問は以下までお寄せください。
公益財団法人 日本医療機能評価機構 EBM医療情報部 (Minds事務局)
Email:minds.help@jcqhc.or.jp

よくわかる診療ガイドライン

診療ガイドラインについて平易に解説しています。

第1部 診療ガイドラインとは    Ver.1.0 (2017年5月30日公開)

診療ガイドラインの役割や基本構造、望ましい作成プロセスなど、診療ガイドラインの全体像について解説します。
 

第2部 診療ガイドラインの作成プロセス    Ver.1.0 (2017年5月30日公開)

診療ガイドラインを作成するプロセスについて、もう少し詳細にみていきます。
 

第3部 推奨作成の進め方―虫垂炎を例として    Ver.1.1 (2018年2月1日公開)

現在まだ日本では診療ガイドラインが作成されていない虫垂炎を例にとり、推奨作成の進め方を紹介します。
 

「EBMとは?」(京都大学 中山 健夫)

EBMの基本的な考え方の解説。
 
(2015年5月29日一部修正)
(2018年11月22日一部修正)

「高尿酸血症の55歳男性:服薬治療を始めた方が良いか?」(京都大学 中山 健夫)

臨床場面において医療者と患者とが考えていることについての解説。EBMの前提を考えるヒント。
 

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