ガイドライン

2015年版日本透析医学会慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン

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書誌情報

本文


このガイドラインは、日本透析医学会より許可を得て掲載しています。
書誌情報には、評価対象となった発行物の情報を記載しています。
著作権者の意向により、閲覧できる内容が評価対象となった発行物から変更になっている場合があります。


目次
SCOPE
ガイドライン作成委員会 委員名簿
委員会・中間報告会など開催記録
評価委員会総括
評価委員会開催記録
外部評価委員会 委員名簿
利益相反情報について
略語一覧
 
■本論■
第1章 腎性貧血の診断
第2章 腎性貧血治療の目標Hb値と開始基準
  CQ1 腎性貧血治療において維持すべき目標Hb値と開始基準は何か?  
第3章 ESAの投与方法―投与経路,投与量―
第4章 鉄の評価と補充療法
  CQ2 鉄の評価はどのような方法が推奨されるか?  
  CQ3 鉄剤の投与・中止基準は何か?  
  CQ4 鉄剤の投与はどのような方法が推奨されるか?  
第5章 ESA低反応性
第6章 ESA副作用と随伴症状
  CQ5 血栓症の既往歴のあるCKD患者の腎性貧血にESA使用する場合は抗凝固薬や抗血小板薬を併用すべきか?
  CQ6 担癌患者の腎性貧血治療にESAは使用すべきか?  
第7章 赤血球輸血
  CQ7 腎性貧血に対して輸血は有用か?  
第8章 小児患者の腎性貧血
  CQ8 小児患者における腎性貧血治療の維持すべき目標Hb値と開始基準は何か?  
第9章 腎移植患者の移植後貧血
  CQ9 『移植後貧血』において維持すべき目標Hb値は何か?  
  CQ10 『移植後貧血』において貧血治療の開始基準は何か?  



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