ガイドライン

(旧版)エビデンスとコンセンサスを統合した潰瘍性大腸炎の診療ガイドライン ―難治性炎症性腸管障害に関する調査研究班 プロジェクト研究グループ

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この診療ガイドラインについて


11.ガイドライン作成グループ(五十音順)

1.評価パネル委員

井上詠(慶應義塾大学包括先進医療センター)
上野文昭(大船中央病院)
小林健二(東海大学総合内科)
古宮憲一(国立病院東京医療センター消化器科)
尾藤誠司(独立行政法人国立病院機構本部研究課臨床疫学推進室)

2.専門家パネル委員

五十嵐正広(癌研有明病院内視鏡診療部)
伊藤裕章(北野病院消化器内科・炎症性腸疾患センター)
杉田昭(横浜市民病院外科)
正田良介(国立国際医療センター総合外来部)
野口善令(名古屋第2赤十字病院総合内科)
樋渡信夫(いわき市立総合磐城共立病院)
福島恒男(横浜市立脳血管医療センター)
松井敏幸(福岡大学筑紫病院消化器科)
松本譽之(兵庫医科大学下部消化管科)
棟方昭博(弘前大学第一内科)

3.プロジェクト研究責任者

上野文昭(大船中央病院)

4.難治性炎症性腸管障害に関する調査研究班主任研究者

日比紀文(慶應義塾大学消化器内科)

5.ガイドライン作成グループと外部団体との利害の開示

ガイドライン作成に関わった委員が医学専門家契約、講演、執筆、監修などのため資金提供や報酬を得ている医療関係企業名を、UCの診療との関連性の有無を問わず、各委員からの自己申告を基に表5に記した。中立の立場にある出版社や非営利団体は含まれない。


表5 ガイドライン作成委員が関連した医療関係企業
(ガイドライン開発時の企業名を判別可能な範囲で簡略化して五十音順に記載)
旭化成メディカル 味の素 味の素ファルマ
アストラゼネカ アボットジャパン エーザイ
LTTバイオファーマ 大塚製薬 オリンパス光学
小野薬品 協和醗酵 杏林製薬
グラクソスミスクライン 三共 シェリングプラウ
住友製薬 ゼリア新薬 第一製薬
大日本製薬 大鵬薬品 武田薬品
田辺製薬 中外製薬 テルモ
鳥居薬品 日清キョーリン製薬 日本抗体研究所
日本シャーウッド 萬有製薬 藤沢薬品
堀井薬品 三菱ウエルファーマ ミノファーゲン製薬
メディコン 持田製薬 山之内製薬

 

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