ガイドライン

(旧版)エビデンスとコンセンサスを統合した潰瘍性大腸炎の診療ガイドライン ―難治性炎症性腸管障害に関する調査研究班 プロジェクト研究グループ

<前へ 次へ>
書誌情報


エビデンスとコンセンサスを統合した
潰瘍性大腸炎の診療ガイドライン
 
難治性炎症性腸管障害に関する調査研究班
プロジェクト研究グループ
 
2006年1月


このガイドラインの改訂版が発行されています。
「エビデンスとコンセンサスを統合した潰瘍性大腸炎の診療ガイドライン(2006年)」の 英語版が公開されています。
Guidelines for the Management of Ulcerative Colitis in Japan
―Developed through Integration of Evidence and Consensus among Experts IBD Research2010年9月号(Vol.4 no3)
 
2008年4月に「小児期潰瘍性大腸炎の特徴」の項目が追加されました。
現行の成人を対象とした潰瘍性大腸炎診療ガイドラインに不足する部分を追補する目的で、小児科専門医グループにより、特に小児の潰瘍性大腸炎患者の診療で異なる点などに関するガイドラインが作成されました。
(2009.7.14)

 

<前へ 次へ>
書誌情報