ガイドライン

(旧版)急性膵炎診療ガイドライン2010

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第I章 ガイドラインの目的・使用法・作成法

 
6.改訂

今後も医学の進歩とともに急性膵炎に対する診療内容も変化しうるので,このガイドラインも定期的な再検討を要すると考えられる。評価委員会による検証を繰り返しながら,当面,このたびのガイドライン作成検討委員会にて原則として4年毎の改訂を行う。

 

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