第58回 日本腹部救急医学会総会 共催シンポジウム 「診療ガイドラインが医療現場で活用されるために」

[最終更新日] 2025年3月27日

日本腹部救急医学会・Minds共催シンポジウム「診療ガイドラインが医療現場で活用されるために」

2022年3月24日に行われた第58回日本腹部救急医学会総会にて、日本腹部救急医学会とMindsで共催シンポジウムを開催しました。シンポジウムでは、Mindsの取り組みのご紹介に加え、診療ガイドライン作成者の先生方からもご講演いただきました。当日の講演の様子を動画でご覧いただけます。
※演者の所属先・役職は開催時点のものになります。

  • 講演1 診療ガイドライン活用促進の考え方と世界の潮流

    吉田雅博(第58回日本腹部救急医学会総会・会長/国際医療福祉大学消化器外科/日本医療機能評価機構)

  • 講演2 EBM普及推進事業(Minds)の現況と展望

    奥村晃子(日本医療機能評価機構)

  • 講演3 Mindsガイドラインライブラリにおけるユーザアクセスの状況

    佐藤康仁(静岡社会健康医学大学院大学/日本医療機能評価機構)

  • 講演4 急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドラインの活用と検証

    伊佐地秀司(三重大学医学部附属病院/三重大学医学部外科学教室)

  • 講演5 急性膵炎診療ガイドラインのこれまでの取り組みと検証

    真弓俊彦(産業医科大学救急医学/急性膵炎診療ガイドライン2021改訂出版委員会)