接着ブリッジのガイドライン2024(追補版)

接着ブリッジのガイドライン2024(追補版)

初回投稿日:2026年3月30日

ページ更新日:2026年8月6日

初回投稿日:2026年3月30日

ページ更新日:2026年8月6日

書誌情報

作成委員会

日本補綴歯科学会診療ガイドライン委員会

発行年月日

2024年9月

発行元

発行形式

PDF

基本情報

文書の種類

診療ガイドライン

新旧属性

最新版

公開ステータス

本文公開中

Minds選定日

2026年3月9日

本文掲載日

2026年8月6日

Mindsからのお知らせ

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この診療ガイドラインは、「接着ブリッジ」を主題として、日本補綴歯科学会によって作成されています。2024年9月に発行されました。2026年3月9日に診療ガイドライン評価委員会にて選定されています。

本ガイドラインの評価・選定・本文掲載等の状況については「基本情報」の「公開ステータス」の項目をご覧ください。
診療ガイドライン評価・選定・掲載の手順や、公開ステータスの詳しい説明については、こちらをご参照ください。

目次

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1.作成の背景・目的

2.利用者

3.対象

4.対象となる治療法

5.本診療ガイドライン特有の手順について

6.本診療ガイドラインを使用する場合の注意事項

7.クリニカル・クエスチョン(Clinical Question:CQ)の選択と決定

8.エビデンスの収集

1)エビデンスタイプ

2)データベース

3)検索の基本方針

4)検索対象期間

9.システマティックレビュー(SR)の実施

1)一次スクリーニング

2)二次スクリーニング

3)エビデンスの評価と統合の方法

4)SRレポートの作成

5)推奨文決定会議および推奨文の決定方法について

10.本ガイドライン作成者

11.作成者の利益相反(COI)

12.医療資源(コスト),害,医療消費者の意見について

13.外部監査の実施と改訂の予定

参考文献

用語の解説

Clinical Question(CQ)と推奨文 クイックリファレンス

CQ1.少数歯欠損患者の欠損補綴歯科治療において,非金属材料による接着ブリッジは金属材料によるものより優れているか?

CQ2.少数歯欠損患者の欠損補綴歯科治療において,接着延長ブリッジは接着中間ブリッジよりも優れているか?

CQ3.少数歯欠損患者の欠損補綴歯科治療において,非金属の接着延長ブリッジはそれ以外の接着ブリッジよりも優れているか?

14.その他

15.付録

付録1:CQの検索式

付録2:論文検索の結果

付録3:エビデンス総体シート

付録4:SRレポート

16.免責事項

17.著作権

このガイドラインは、日本補綴歯科学会より許可を得て掲載しています。

書誌情報には、評価対象となった発行物の情報を記載しています。

Mindsが提供するコンテンツの著作権は、それを作成した著作者・出版社に帰属しています。私的利用の範囲内で使用し、無断転載、無断コピーなどはおやめください。

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