小児胃軸捻転症診療ガイドライン【詳細版】

小児胃軸捻転症診療ガイドライン【詳細版】

初回投稿日:2026年3月30日
ページ更新日:2026年7月30日
初回投稿日:2026年3月30日
ページ更新日:2026年7月30日
最新版
部位
消化器
トピックス
小児
監修・著編者
書誌情報
作成委員会
日本小児外科学会ガイドライン委員会
発行年月日
2025年10月3日
版
発行元
発行形式
基本情報
文書の種類
診療ガイドライン
新旧属性
最新版
公開ステータス
本文公開中
Minds選定日
2026年3月9日
本文掲載日
2026年7月30日
Mindsからのお知らせ
この診療ガイドラインは、「小児胃軸捻転症」を主題として、日本小児外科学会によって作成されています。2025年10月3日に発行されました。2026年3月9日に診療ガイドライン評価委員会にて選定されています。
本ガイドラインの評価・選定・本文掲載等の状況については「基本情報」の「公開ステータス」の項目をご覧ください。
診療ガイドライン評価・選定・掲載の手順や、公開ステータスの詳しい説明については、こちらをご参照ください。
目次
序
ガイドラインサマリー
診療アルゴリズム
用語・略語一覧
Ⅰ 作成組織・作成経過
作成組織
作成主体
ガイドライン統括委員会
ガイドライン作成グループ
システマティックレビューチーム
外部評価委員会
ガイドライン作成事務局
作成経過
作成方針
使用上の注意
利益相反
作成資金
組織編成
作成工程
Ⅱ スコープ
基本的特徴
臨床的特徴
疫学的特徴
診療の全体的流れ
診療ガイドラインがカバーする内容に関する事項
システマティックレビューに関する事項
推奨作成から最終化,公開までに関する事項
Ⅲ 推奨
CQ1 急性型胃軸捻転症において,診断には,腹部単純 X 線撮影,上部消化管造影検査,腹部超音波検査,腹部造影 CT 検査のいずれが推奨されるか?
CQ2 慢性型胃軸捻転症において,診断には,腹部単純 X 線撮影,上部消化管造影検査,腹部超音波検査,腹部造影 CT 検査のいずれが推奨されるか?
CQ3 急性型胃軸捻転症において,保存的治療(体位療法,食事療法,薬物療法,胃管挿入による胃内減圧,内視鏡的整復術)と外科的治療のどちらが推奨されるか?
CQ4 慢性型胃軸捻転症において,保存的治療(体位療法,食事療法,薬物療法,胃管挿入,内視鏡的整復術)と外科的治療のどちらが推奨されるか?
CQ5 胃軸捻転症に対する胃固定法(前壁固定・胃底部の固定・胃瘻造設など)はどれが推奨されるか?
CQ6 胃軸捻転症の外科治療において,腹腔鏡下手術は推奨されるか?
Ⅳ 公開後の取り組み
公開後の組織体制
導入
有効性評価
改訂
Ⅴ 付録
作業資料
クリニカルクエスチョン設定表
CQ別の文献検索データベースごとの検索式と解説および構造化抄録
CQ別のEvidence to Decision(EtD)framework
外部評価のまとめ
索引
このガイドラインは、日本小児外科学会より許可を得て掲載しています。
書誌情報には、評価対象となった発行物の情報を記載しています。
著作権者の意向により、閲覧できる内容が評価対象となった発行物から変更になっている場合があります。
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