急性腹症診療ガイドライン 2015

 
急性腹症診療ガイドライン 2015
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編集
急性腹症診療ガイドライン出版委員会
日本腹部救急医学会
日本プライマリ・ケア連合学会
日本医学放射線学会
日本産科婦人科学会
日本血管外科学会

発行年月日
2015年3月1日


発行
医学書院

前付
目次
第I章 クリニカルクエスチョン一覧
第II章 ガイドライン作成方法
第III章 急性腹症の定義(CQ1)
第IV章 急性腹症の疫学(CQ2-15)
第V章 急性腹症のアルゴリズム,腹痛部位と疾患
第VI章 急性腹症の病歴聴取(CQ16-31)
第VII章 急性腹症の診察(CQ32-48)
第VIII章 急性腹症の検査(CQ49-75)
第IX章 急性腹症の鑑別診断(CQ76-101)
第X章 急性腹症の初期治療(CQ102-106)
第XI章 急性腹症の教育プログラム(CQ107-108)   
索引


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※このガイドラインは、急性腹症診療ガイドライン出版委員会及び医学書院より許可を得て掲載しています。


目次
前付
  『急性腹症診療ガイドライン』発刊にあたって
  『急性腹症診療ガイドライン2015』作成にあたって
第I章 クリニカルクエスチョン一覧
 
第II章 ガイドライン作成方法
  1 本ガイドラインの目的,利用者,対象者
  2 本ガイドラインを使用する場合の注意事項
  3 ガイドラインの作成法
  4 ガイドライン作成ならびに評価に関する委員,公聴会,パブリックコメント
  1)ガイドライン作成団体
  2)ガイドライン作成委員会
  3)ガイドライン評価委員会
  4)公聴会,パブリックコメント
  5 文献検索法,エビデンスレベル,推奨の強さ
  1)文献検索法
  2)文献のエビデンスレベルの分類法
  3)推奨度分類
  6 改訂
  7 資金
  8 本ガイドライン普及推進の工夫
  1)出版ならびにホームページによる閲覧
  2)患者・家族向けの解説
  9 利益相反
 
第III章   急性腹症の定義(CQ1)
第IV章   急性腹症の疫学(CQ2-15)
第V章    急性腹症のアルゴリズム,腹痛部位と疾患
第VI章   急性腹症の病歴聴取(CQ16-31)
第VII章  急性腹症の診察(CQ32-48)
第VIII章 急性腹症の検査(CQ49-75)
第IX章   急性腹症の鑑別診断(CQ76-101)
第X章    急性腹症の初期治療(CQ102-106)
第XI章   急性腹症の教育プログラム(CQ107-108)
索引
     
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