グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の管理と治療のガイドライン2023

グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の管理と治療のガイドライン2023

初回投稿日:2024年1月11日
ページ更新日:2026年1月13日
初回投稿日:2024年1月11日
ページ更新日:2026年1月13日
最新版
部位
筋・骨・関節
疾患
内分泌・代謝・血液
監修・著編者
書誌情報
基本情報
文書の種類
診療ガイドライン
新旧属性
最新版
公開ステータス
本文公開中
Minds選定日
2024年1月12日
本文掲載日
2026年1月13日
Mindsからのお知らせ
この診療ガイドラインは、「グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症」を主題として、日本骨代謝学会によって作成されています。2023年8月1日に南山堂から発行されました。Mindsでは、2024年1月12日に選定部会にて選定されています。
Mindsでの評価・選定・本文掲載等の状況については「基本情報」の「公開ステータス」の項目をご覧ください。
診療ガイドライン評価・選定・掲載の手順や、公開ステータスの詳しい説明については、こちらをご参照ください。
目次
CQ一覧
ガイドライン作成組織
発刊にあたって
ガイドライン作成について
本書で使用する用語について
CQ01 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の患者数,QOLや予後は?
CQ02 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の発症の危険因子は?
CQ03 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の発症とグルココルチコイドの投与量との関連性は?
CQ04 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の診断に有用な症候,検査,画像所見は?
CQ05 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の日常生活指導,栄養指導は?
CQ06 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の薬物治療開始の基準は?
CQ07 活性型ビタミンDはグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に対して有用か?
CQ08 ビスホスホネート製剤はグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に対して有用か?
CQ09 SERMはグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に対して有用か?
CQ10 PTH1受容体作動薬はグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に対して有用か?
CQ11 抗RANKL抗体はグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に対して有用か?
CQ12 抗スクレロスチン抗体はグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に対して有用か?
CQ13 活性型ビタミンD,ビスホスホネート製剤,SERM,遺伝子組換えテリパラチド,抗RANKL抗体,抗スクレロスチン抗体の間で有用性に相違は認められるか?
CQ14 小児に対するグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の予防と治療は?
CQ15 高齢者に対するグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の予防と治療は?
CQ16 妊娠可能年齢の女性に対するグルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の予防と治療は?
CQ17 グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症に伴う脆弱性骨折の外科的治療は?
索引
このガイドラインは書籍として発行されています。
このガイドラインは、日本骨代謝学会、南山堂より許可を得て掲載しています。
書誌情報には、評価対象となった発行物の情報を記載しています。
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