原発性局所多汗症診療ガイドライン 2015年改訂版

 

本文

原発性局所多汗症
診療ガイドライン
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編集

日本皮膚科学会

発行年月日

2015年6月20日

  • ※このガイドラインは、日本皮膚科学会より許可を得て掲載しています。
  • ※書誌情報には、評価対象となった発行物の情報を記載しています。
  • ※著作権者の意向により、閲覧できる内容が評価対象となった発行物から変更になっている場合があります。

目次

1.ガイドライン作成の背景

2.ガイドラインの位置づけ

3.免責条項

4.エビデンスのレベルと推奨度

5.概念

6.分類

  1. ●Frey症候群(味覚性多汗症)についての概念,病態,診断基準について

7.病態

8.疫学

9.臨床症状

  1. 1)掌蹠多汗症
  2. 2)腋窩多汗症
  3. 3)頭部,顔面多汗症(Craniofacial hyperhidrosis)

10.治療法と予後

  1. アルゴリズム概説(図1~4)

11.クリニカルクエスチョン(CQ)

  1. 1.外用療法は多汗症に有効か?
  2. 2.CQ:水道水イオントフォレーシス療法は多汗症に有効か?
  3. 3.A型ボツリヌス菌毒素製剤の局注療法は①掌蹠多汗症,②腋窩多汗症,③頭部,顔面多汗症に有効か?
  4. 4.内服療法は多汗症に有効か?
  5. 5.精神(心理)療法は多汗症に有効か?
  6. 6.交感神経遮断術は多汗症に有効か?
  7. 7.代償性発汗は必ず起こるのか?治療法は?
  8. 8.神経ブロックは多汗症に有効か?
 
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