(旧版)下腿潰瘍・下肢静脈瘤診療ガイドライン

 

※このガイドラインの改訂版が発行されています。

目次
1)下腿潰瘍・下肢静脈瘤診療ガイドライン 策定の背景
2)下腿潰瘍・下肢静脈瘤診療ガイドラインの位置付け
3)資金提供者,利益相反
4)エビデンスの収集
5)エビデンスレベルと推奨度決定基準
6)公表前のレビュー
7)更新計画
8)用語の定義・説明
  検査の説明
  治療法の説明
9)ガイドラインと診療アルゴリズムの基本指針
10)Clinical Question(CQ)のまとめ
    CQ1 下腿潰瘍があれば,その原因として下肢静脈の評価を行うことは有用か?
    CQ2 下腿潰瘍のスクリーニング検査に際して表在静脈のドプラ聴診を行うことは有用か?
    CQ3 一次性あるいは二次性静脈瘤による下腿潰瘍に圧迫療法は有用か?
    CQ4 壊死物質を伴った下腿潰瘍(一次性あるいは二次性静脈瘤による)にデブリードマンは有用か?
    CQ5 一次性あるいは二次性静脈瘤による下腿潰瘍に外用薬やドレッシング材は有用か?
    CQ6 下肢静脈瘤肢に,深部静脈の開存を確認するための画像検査を行うことは有用か?
    CQ7 一次性静脈瘤による下腿潰瘍に静脈瘤手術は有用か?
    CQ8 一次性静脈瘤による下腿潰瘍に対し植皮は有用か?
    CQ9 二次性静脈瘤に静脈瘤手術(高位結紮,静脈抜去術など)を行うことは有用か?
    CQ10 下肢静脈瘤による下腿潰瘍に硬化療法は有用か?
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