顎関節症患者のための初期治療診療ガイドライン 3

 

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顎関節症患者のための初期治療診療ガイドライン3
顎関節症患者に対して、咬合調整は有効か
一般歯科医師編

本文はPDF(約1.1MB)でご覧ください。

編集
一般社団法人日本顎関節学会
初期治療ガイドライン作成委員会


発行年月日
2012年7月


発行元
一般社団法人日本顎関節学会


※このガイドラインは、一般社団法人日本顎関節学会より許可を得て掲載しています。

目次
  ・  一般社団法人日本顎関節学会「顎関節症初期治療のための診療ガイドライン」について
  ・  一般社団法人日本顎関節学会における「顎関節症初期治療のための診療ガイドライン」の作成に際して
  ・  初期治療ガイドライン作成委員会編成
  ・  資金ならびに協力組織
 
第I章 背景・特徴ならびに使用時の注意
     1. 本診療ガイドライン作成の背景
2. 本診療ガイドラインを使用する場合の注意事項
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第II章 作業手順
  1. 本診療ガイドライン特有の手順について
2. 全体的なエビデンスの質と推奨度
3. 外部監査の実施と改訂の実施
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第III章 本クリニカルクエスチョンの選択理由・選択基準(顎関節症・咬合調整の定義)・アウトカム
  1. 本クリニカルクエスチョンが選択された理由
2. 顎関節症の定義・診断・対象患者
3. 主症状を踏まえた、本クリニカルクエスチョンの顎関節症の定義と診断
4. アウトカムについて
5. 咬合調整の定義
6. 本クリニカルクエスチョンおける対照群について
7. 本クリニカルクエスチョンの論文選択基準
8. 検索式
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第IV章 本クリニカルクエスチョンの論文選択の結果・除外論文・選択論文の評価・結果のまとめ・害・医療資源(コスト)・患者の好みなどの資料について
  1. 論文選択の結果
2. 選択論文の評価・結果のまとめ
3. 害について
4. 医療資源(コスト)と作成時間について
5. 好みなどについて
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第V章 本クリニカルクエスチョンについて
  1. クリニカルクエスチョン: 顎関節症患者において、咬合調整は有用か?
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第VI章 最後に
  1. 今後必要な研究について
2. 問題点
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免責事項
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著作権
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付録
    A:除外論文一覧
  B:患者(医療消費者)用、クイックリファレンス
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引用文献
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