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根拠と総意に基づく未熟児動脈管開存症治療ガイドライン
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書誌情報
目次
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表紙
J-PreP・ガイドライン・メンバー
注意事項
緒言
推奨一覧
1 未熟児動脈管開存症に関する診療の流れ、およびクリニカルクエスチョン
2 ガイドライン
2-1 発症予防のまとめ
CQ1 未熟児動脈管開存症の危険因子は何か?
CQ2 生後早期の予防的な(一律の)シクロオキシゲナーゼ阻害薬の投与は、選択的投与に比べて効果的か?
CQ3 生後早期の予防的な投与としてより効果的なシクロオキシゲナーゼ阻害薬(インドメタシン・メフェナム酸・スリンダク・イブプロフェン)は何か、またより効果的な投与方法(投与量、投与方法、投与間隔)は何か?
2-2 初期治療のまとめ
CQ5 症候性未熟児動脈管開存症において、手術、シクロオキシゲナーゼ阻害薬投与、経過観察(シクロオキシゲナーゼ阻害薬以外の内科的治療)のなかで最も効果的な治療法は何か?
CQ8 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、経管栄養の中止は、経管栄養継続に比べて壊死性腸炎や消化管穿孔の予防により効果的か?
CQ9 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、吸入酸素濃度を調節することは、投与方針を変えないことに比べてより効果的か?
CQ10 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、投与水分量の制限は効果的か?
2-3 併用療法のまとめ
CQ6 症候性未熟児動脈管開存症において、推奨されるシクロオキシゲナーゼ阻害薬、およびその投与方法は何か?
CQ7 未熟児動脈管開存症において、シクロオキシゲナーゼ阻害薬の使用中に観察するべき臨床症状、検査異常は何か?
CQ11 カテコラミン(ドパミンとドブタミン)投与は症候性未熟児動脈管開存症に対するインドメタシン治療の腎副作用の改善と動脈管閉鎖率の上昇に対して有効か?
CQ12 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、一律赤血球輸血は選択的輸血に比べてより効果的か?
CQ13 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、ステロイドの併用はステロイドを投与しないことに比べてより効果的か?
CQ14 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、ビタミンAの併用はビタミンAを投与にしないことに比べてより効果的か?
CQ15 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、フロセミドの併用はフロセミドを投与しないことに比べてより効果的か?
2-4 晩期治療のまとめ
CQ16 未熟児動脈管開存症においてより効果的な手術の基準(臨床症状、検査所見)は何か?
CQ17 未熟児動脈管開存症の手術において手術件数が多い施設での治療は少ない施設での治療に比べて合併症は少ないか(効果的か)?
CQ18 インドメタシン抵抗性の晩期新生児期の動脈管開存症について、経過観察・インドメタシン継続・手術で最も効果的な治療は何か?
3 推奨の根拠
3-1 発症予防
CQ1 未熟児動脈管開存症の危険因子は何か?
CQ2 生後早期の予防的な(一律の)シクロオキシゲナーゼ阻害薬の投与は、選択的投与に比べて効果的か?
CQ3 生後早期の予防的な投与としてより効果的なシクロオキシゲナーゼ阻害薬(インドメタシン・メフェナム酸・スリンダク・イブプロフェン)は何か、またより効果的な投与方法(投与量、投与方法、投与間隔)は何か?
3-2 初期治療
CQ5 症候性未熟児動脈管開存症において、手術、シクロオキシゲナーゼ阻害薬投与、経過観察(シクロオキシゲナーゼ阻害薬以外の内科的治療)のなかで最も効果的な治療法は何か?
CQ8 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、経管栄養の中止は、経管栄養継続に比べて壊死性腸炎や消化管穿孔の予防により効果的か?
CQ9 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、吸入酸素濃度を調節することは、投与方針を変えないことに比べてより効果的か?
CQ10 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、投与水分量の制限は効果的か?
3-3 併用療法
CQ6 症候性未熟児動脈管開存症において、推奨されるシクロオキシゲナーゼ阻害薬、およびその投与方法は何か?
CQ7 未熟児動脈管開存症において、シクロオキシゲナーゼ阻害薬の使用中に観察するべき臨床症状、検査異常は何か?
CQ11 カテコラミン(ドパミンとドブタミン)投与は症候性未熟児動脈管開存症に対するインドメタシン治療の腎副作用の改善と動脈管閉鎖率の上昇に対して有効か?
CQ12 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、一律赤血球輸血は選択的輸血に比べてより効果的か?
CQ13 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、ステロイドの併用はステロイドを投与しないことに比べてより効果的か?
CQ14 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、ビタミンAの併用はビタミンAを投与にしないことに比べてより効果的か?
CQ15 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、フロセミドの併用はフロセミドを投与しないことに比べてより効果的か?
3-4 晩期の治療
CQ16 未熟児動脈管開存症においてより効果的な手術の基準(臨床症状、検査所見)は何か?
CQ17 未熟児動脈管開存症の手術において手術件数が多い施設での治療は少ない施設での治療に比べて合併症は少ないか(効果的か)?
CQ18 インドメタシン抵抗性の晩期新生児期の動脈管開存症について、経過観察・インドメタシン継続・手術で最も効果的な治療は何か?
4 本ガイドラインの策定経過
4-1 全般的な流れ
4-2 クリニカル・クエスチョンの策定
4-3 検索
4-4 文献検索批判的吟味科学的根拠のまとめ医療経済的配慮
4-5 デルフィ変法および意見募集による総意形成
4-6 ガイドラインの現場への応用
4-7 ガイドラインヴァージョン作成
4-8 ガイドライン改訂の予定
4-9 倫理的配慮
付属資料
付1 利益の相反の有無に関する宣言
付2 診療上の疑問
付3 文献検索
付4 構造化抄録
CQ1 未熟児動脈管開存症の危険因子は何か?
CQ2 生後早期の予防的な(一律の)シクロオキシゲナーゼ阻害薬の投与は、選択的投与に比べて効果的か?
CQ3 生後早期の予防的な投与としてより効果的なシクロオキシゲナーゼ阻害薬(インドメタシン・メフェナム酸・スリンダク・イブプロフェン)は何か、またより効果的な投与方法(投与量、投与方法、投与間隔)は何か?
CQ5 症候性未熟児動脈管開存症において、手術、シクロオキシゲナーゼ阻害薬投与、経過観察(シクロオキシゲナーゼ阻害薬以外の内科的治療)のなかで最も効果的な治療法は何か?
CQ6 症候性未熟児動脈管開存症において、推奨されるシクロオキシゲナーゼ阻害薬、およびその投与方法は何か?
CQ7 未熟児動脈管開存症において、シクロオキシゲナーゼ阻害薬の使用中に観察するべき臨床症状、検査異常は何か?
CQ8 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、経管栄養の中止は、経管栄養継続に比べて壊死性腸炎や消化管穿孔の予防により効果的か?
CQ9 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、吸入酸素濃度を調節することは、投与方針を変えないことに比べてより効果的か?
CQ10 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、投与水分量の制限は効果的か?
CQ11 カテコラミン(ドパミンとドブタミン)投与は症候性未熟児動脈管開存症に対するインドメタシン治療の腎副作用の改善と動脈管閉鎖率の上昇に対して有効か?
CQ12 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、一律赤血球輸血は選択的輸血に比べてより効果的か?
CQ13 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、ステロイドの併用はステロイドを投与しないことに比べてより効果的か?
CQ14 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、ビタミンAの併用はビタミンAを投与にしないことに比べてより効果的か?
CQ15 未熟児動脈管開存症の治療にシクロオキシゲナーゼ阻害薬使用中、フロセミドの併用はフロセミドを投与しないことに比べてより効果的か?
CQ16 未熟児動脈管開存症においてより効果的な手術の基準(臨床症状、検査所見)は何か?
CQ17 未熟児動脈管開存症の手術において手術件数が多い施設での治療は少ない施設での治療に比べて合併症は少ないか(効果的か)?
CQ18 インドメタシン抵抗性の晩期新生児期の動脈管開存症について、経過観察・インドメタシン継続・手術で最も効果的な治療は何か?
付5 デルフィー変法による総意形成会議
第1回総意形成会議の賛成度とコメント
第2回総意形成会議の賛成度とコメント
第3回総意形成会議の賛成度とコメント
総意形成会議議事録
付6 パブリックコメント
付7 アンケート調査
付8 インドメタシン予防投与に関するメタ分析
付9 手術経験数と成績に関するデータ解析
付10 ガイドラインの導入効果
付11 発表資料
根拠と総意に基づく
未熟児動脈管開存症治療ガイドライン
2010年2月発行
日本未熟児新生児学会・標準化検討委員会
J-PrePガイドライン作成チーム
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