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母親が望む安全で満足な妊娠出産に関する全国調査−科学的根拠に基づく快適で安全な妊娠出産のためのガイドラインの改訂−

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書誌情報
母親が望む安全で満足な妊娠出産に関する全国調査
―科学的根拠に基づく快適で安全な妊娠出産のためのガイドラインの改訂−
本文は 各章ごとのPDFでご覧ください。

作成
厚生科学研究補助金 政策科学総合研究事業H22−政策−一般017
平成24年度 分担研究報告書
「母親が望む快適で安全な妊娠出産に関する全国調査−科学的根拠に
基づく快適で安全な妊娠出産のためのガイドラインの改訂−」分担研究班
(分担研究者 島田 三恵子)

発行年月
2013年3月




目次
緒言
RQ1 妊産婦の要望とリスクを考慮した分娩施設の対応は?
RQ2 分娩期に医療者以外の付き添い(立ち会い)が居るか?
RQ3 助産師のケアを受けられるか?
RQ4 分娩中、終始自由な姿勢で居るか?
RQ5 産痛を緩和するには?
RQ6 妊産褥婦の立場にたったコミュニケーションをしているか?
RQ7 医師や助産師の継続ケアを受けているか?
RQ8 バルサルバ法の適応は?
RQ9 会陰切開の適応は?
RQ10 分娩時にルーティンの点滴は必要か?
RQ11 分娩時胎児心拍数の観察は?
RQ12 新生児の蘇生と搬送は?
RQ13 母乳育児のサポートは?
RQ14 早期母子接触は?
RQ15 産後の育児サポートに向けた退院支援をしているか?
表1 ロジスティック解析により抽出された妊娠・出産・産後ケアの満足度と関連ある変数
表2 根拠の強さと推奨グレード
資料1 エビデンスの収集(文献検索方法等)
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