ガイドライン

(旧版)大腸癌治療ガイドライン医師用 2010年版

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表1 文献の検索件数・選択件数
表2 直腸癌における側方郭清と側方転移

(大腸癌研究会・プロジェクト研究 1991〜1998年度症例)
表3 部位別,深達度別リンパ節転移頻度

(大腸癌研究会・大腸癌全国登録 1995〜1998年度症例)
深逹度,リンパ節転移度は『大腸癌取扱い規約』第6版によった。
表4 Stage別治癒切除率(下段:症例数)

(大腸癌研究会・大腸癌全国登録 1995〜1998年度症例)
治癒切除率=組織学的根治度A症例数/手術患者総数
Stage分類は『大腸癌取扱い規約』第6版によった。
表5 部位別累積5年生存率(下段:症例数)

(大腸癌研究会・大腸癌全国登録 1991〜1994 年度症例)
腺癌(粘液癌,印環細胞癌を含む)のみを集計。
全死因をイベントとして生命表法を用いて算出した。
消息不明率=2%,5年以内打ち切り率=19%
Stage分類は『大腸癌取扱い規約』第6版によった。
表6 大腸癌同時性遠隔転移頻度

(大腸癌研究会・大腸癌全国登録 1995〜1998年度症例)
表7 大腸癌治癒切除後の Stage別再発率と術後経過年数別累積再発出現率

(大腸癌研究会プロジェクト研究1991〜1996年症例)
表8 StageI大腸癌再発率
(RSは結腸癌として集計)

(大腸癌研究会プロジェクト研究1991〜1996年症例)
表9 大腸癌治癒切除後の初発再発部位別再発率と術後経過年数別累積再発出現率

(大腸癌研究会プロジェクト研究1991〜1996年症例)
表10 結腸癌・直腸癌における初発再発部位別再発率の比較
(RSは結腸癌として集計)

(大腸癌研究会プロジェクト研究1991〜1996年症例)
表11 sm癌浸潤距離とリンパ節転移(文献207より改変)
1,000μm以上の浸潤症例のリンパ節転移率は12.5%であった。
head invasion例でリンパ節転移陽性であった3例はいずれもly陽性であった。
図1 Stage別累積再発出現率曲線
(大腸癌研究会プロジェクト研究1991〜1996年症例)

図2 再発部位別累積再発出現率曲線
(大腸癌研究会プロジェクト研究1991〜1996年症例)

 

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