ガイドライン

有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン
平成16年度 厚生労働省がん研究助成金
「がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究」班

書誌情報
IV.結果


2.検診方法の証拠

7)直腸指診

検査方法の概要

S状結腸鏡検査、全大腸内視鏡検査、注腸X線検査などの検査前に行われ、他の検査と総合的に判断される。通常、大腸がん検診を目的として単独で行われることは少ない。

 

書誌情報