ガイドライン

EBMの手法による
周産期ドメスティック・バイオレンスの支援ガイドライン

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資料


資料3 アブストラクト・シート

DVガイドライン・Abstract Sheet
年    月    日
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巻,号,頁,年:
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研究目的-Question:
 
 
方法の要約-Design, Setting, Patients, Intervention or Assessment of Prognostic factors, Main outcome measures, et al.
 
 
 
結果-Main Results:
 
 
 
 
結論-Conclusion :
 
 
研究デザイン :
◇ 一次研究
介入研究
1. 比較対照試験
 1)パラレル
 (1)ランダム化
 (2)非ランダム化
 2)遂次
 (1)自己対照
 (2)クロスオーバー
 3)外部対照
2. 対照なしの研究

観察研究
<時系列研究>
1. 縦断研究
 1)コホート研究
 (1)前向き
 (2)後向き
 2)ケースコントロール研究
2. 横断研究
3. 症例集積
4. 症例報告

<相関研究>
1. 記述相関研究
2. 予測
3. モデルテスト

<記述研究>
1. 記述
2. 比較記述
◇ 二次研究
1.ガイドライン
2.システマティック・レビュー
3.メタ分析
4.経済分析・決断分析
5.ラナティブ・レビュー
6.その他
(            )

◇ 質的研究
 
◇エビデンスレベルの特定 :
  I.治療・予防・病因・害 P.予後 D.診断 DD.鑑別診断・有病率 C.費用分析・判断分析
  1a  1b  1c  2a  2b  2c  3a  3b  4  5
 
◇ガイドラインのどの領域で使用できるか?
(1)DV女性を支援する環境 (2)DV女性が訪れる医療施設 (3)DVのリスクファクター (4)DVの臨床指標(症状) (5)DVのスクリーニング (6)現在の安全状況のアセスメントとセイフティプラン (7)利用可能なリソースの検討 (8)フォローアップ (9)記録 (10)DVに関する情報提供 (11)DVと妊娠 (12)その他(               )
 
◇総合評価:採択すべきか?  可   否
理由:
 
 


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