ガイドライン

EBMの手法による 肺癌診療ガイドライン 2016年版 悪性胸膜中皮腫・胸腺腫瘍含む

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書誌情報

本文

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編集
日本肺癌学会


発行年月日
2016年12月20日


発行
金原出版

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このガイドラインは、日本肺癌学会及び金原出版より許可を得て掲載しています。
書誌情報には、評価対象となった発行物の情報を記載しています。
作成団体や出版社の意向により、閲覧できる内容が評価対象となった発行物から変更になっている場合があります。


目次
2016年版 序
肺癌診療ガイドライン 2016年版 作成委員
本ガイドラインについて
 
第1部.肺癌診療ガイドライン
全体樹形図
肺癌の分類
Ⅰ.肺癌の診断
  1 危険因子と臨床症状,検出方法
  2 確定診断
  3 病理・細胞診断
  4 質的画像診断
  5 病期診断
  6 分子診断
Ⅱ.非小細胞肺癌
  1 外科治療
  2 周術期治療(化学療法・放射線治療)
  3 切除不能Ⅰ-Ⅱ期非小細胞肺癌
  4 切除不能Ⅲ期非小細胞肺癌・肺尖部胸壁浸潤癌
  5 Ⅳ期非小細胞肺癌の1次治療
  6 Ⅳ期非小細胞肺癌の2次治療以降
Ⅲ.小細胞肺癌
  1 限局型小細胞肺癌
  2 進展型小細胞肺癌の1次治療
  3 予防的全脳照射(PCI)
  4 再発小細胞肺癌
Ⅳ.転移など各病態に対する治療
  1 骨転移・脳転移・胸部照射
  2 癌性胸膜炎・癌性心膜炎・副腎転移
 
第2部.悪性胸膜中皮腫診療ガイドライン
悪性胸膜中皮腫の分類
Ⅰ.診 断
  1 中皮腫の診断
  2 確定診断
  3 病理診断
  4 質的画像診断
  5 病期診断
  6 補助診断マーカー
Ⅱ.治 療
  1 外科治療
  2 集学的治療
  3 切除不能悪性胸膜中皮腫の化学療法
  4 緩和医療
 
第3部.胸腺腫瘍診療ガイドライン
胸腺上皮性腫瘍の病期分類
樹形図
Ⅰ.診 断
  1 臨床症状と血液検査
  2 存在診断と画像的鑑別診断
  3 確定診断
  4 病期診断
Ⅱ.治 療
  1 外科治療
  2 放射線療法
  3 化学療法
  4 治療後の経過観察
  5 再発腫瘍の治療
Ⅲ.病理診断
  1 病理診断
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